このページは、サムネールの月刊【ギャラリー】誌に2年間(24回)連載された、詩人で美術評論家のワシオ・トシヒコ氏の詩と私の作品のコラボレーションのデータです。連載終了後には、絵夢画廊(新宿)にて詩と画の2人展も開きました。
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
岡野岬石の作品とテキスト等の情報ボックスとしてブログ形式で随時発信します。
投稿日:
このページは、サムネールの月刊【ギャラリー】誌に2年間(24回)連載された、詩人で美術評論家のワシオ・トシヒコ氏の詩と私の作品のコラボレーションのデータです。連載終了後には、絵夢画廊(新宿)にて詩と画の2人展も開きました。
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
執筆者:okanokouseki
関連記事
(72)塗り重ねても光る方法(251頁) 晩年のマチスは一九三五年あたりから、絵を直す場合に塗り重ねて直すのではなく、一旦塗った絵具を拭き取ってから新たに初めからやり直すという技法で描いている。何故、 …
(16)自分が歳をとるにつれて評価が上がる父親像(53頁) 問題は父だ。ところで、父親とは、自分が歳を取るごとにだんだん評価が上がっていく。どういう事かと言うと、最初は喧嘩になるわけだ。父にしたら、馬 …
(64)「これは何だ」は反語(230頁) ピカソが、画面に1本の線を引いて「これは何だ。これは何だ…」と独り言をつぶやきながら絵を描いているフィルムがあるそうだ。その事を引用して野見山暁治氏(1920 …