岡野岬石の資料蔵

岡野岬石の作品とテキスト等の情報ボックスとしてブログ形式で随時発信します。

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『坂本繁二郎』画集 集英社より

■しかし、かいた絵は(私)です。私そのもので、自然ではありません。私は一生絵をかいて生きてきたことを、しあわせに思っています。(90㌻) ■物の存在を認める事に依って、自分も始めて存在する。(131㌻ …

アルバム

右から、立石旻、私、相川養三。中学卒業後、玉高入学前の春休み、小豆島への徒歩によるキャンプ旅行。   姉、父、弟 姉、弟 芸大1年生の雪の日。テニスコートにて、田島、小田、比留間、私。

(33)方法論を探す

(33)方法論を探す(102頁) 画家の、内側からの視点から見た美術史というのは、おもしろいと思うな。いまだに、絵の上にコンパスや定規で点線をひいて、構図の解説をしている。あんな事は、若い絵描きが、実 …

片瀬白田-3

片瀬白田デジタルフォトデータ-3 2010年10月27日〜2010年12月22日 ​ 2010年11月3日 2010年11月24日 2010年12月1日 2010年12月8日 2010年12月15日 …

運河、堤、南浦和、行徳、他1970年

運河、堤、南浦和、行徳、他1970年フィルムデータ 追加1972年馬(南浦和駅前) 運河駅から 南浦和(雪の日) 南浦和 ​ 行徳 芸大 芸大図書館の本 市原 馬(南浦和駅前)1972年 ​