■完全なものは1つしかなく、しかもこの世にはない。(アントニ・ガウディー)
(2011年5月20日)
岡野岬石の作品とテキスト等の情報ボックスとしてブログ形式で随時発信します。
投稿日:
■完全なものは1つしかなく、しかもこの世にはない。(アントニ・ガウディー)
(2011年5月20日)
執筆者:okanokouseki
関連記事
『道元「永平広録・頌古」』大谷哲夫 全訳注 講談社学術文庫 はじめに ■『永平広録』(十巻)は『正法眼蔵』と双璧をなす道元禅師の主著です。『正法眼蔵』の各巻の示衆(じしゅ)が、仏法参学者たちへの「信」 …
『アルベルト・アインシュタインの言葉』 ■“All that ever has been,or ever shall be,is in the now.” (すべてこれまでに存在したもの、また今後、存 …
読書ノート(2013年) ――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 『正法眼蔵随聞記』懐奘編 和辻哲郎校訂 岩波文庫 正法眼蔵随聞記第一 ■一日示して云く、人其家に生 …
『アインシュタインの宇宙』 佐藤勝彦著 角川ソフィア文庫 ■そういう意味では、自然科学はすべて、量子論と相対論が支えていると言っても過言ではないでしょう。 では物理学は、いったいなぜ、科学の根源を支え …